初めての方必見!!

業界最安値更新中!!

安心、丁寧なアンテナ工事ならハイファイブにお任せ下さい。

こんにちは!!ハイファイブです。
シルバーウィーク最終日、連日たくさんのお問い合わせ誠に有難うございます。
たくさんのご依頼に感謝、感謝でございます。
一生懸命丁寧に工事をさせていただきます。

本日は初めてアンテナ工事を検討されているお客様に

アンテナの工事ついてご説明させていただきます。

 

正直9割の方が初めてです。

 

今までアンテナの事はあまり気にされていないですよね。

 

特に新築のお客様は、物件探しに、不動産契約、ローン契約に、引越し屋探し

バタバタしていたらアンテナがない、網戸にカーテンレールも、などなど。

 

引越し屋さんの一括見積もりびっくりするぐらいたくさん電話がかかってきますよね。

 

私も経験がありますので、決める事が多く非常に大変です。

 

アンテナの場合ネットで工事業者を探してみたら激安9800円。

電話をしたら実際は4倍5倍の見積もり金額。

 

材料は何を使っているかも不透明。

聞かれた場合のみメーカー品、聞かれなければコストの安い無メーカー。

 

ただでさえ分からないの事だらけなのに

 

疲れちゃいますよね。

 

「安心して下さい。弊社はすべてオープンです」

 

価格もブログに記載しておりますし、材料も型番まで記載しておりますので

参考にして下さい。

 

工事に自信がありますし、お客様との繋がりを大切にしていきたいと

思っている会社です。

 

私も代表として常に最前線で現場に出ております。

 

お客様目線で喜んで頂ける工事をする為に一生懸命がんばります。

アンテナの方角

アンテナ設置についてご説明いたします。

 

アンテナ設置をする前に、設置後のイメージをする方法がございます。

 

普段ほとんどご近所様のアンテナを見ることはないと思いますが、

アンテナを見ればどこから電波をとっているのかわかります。

 

例えば

アンテナ方向写真

屋根上設置の場合、矢印の様なアンテナをUHFアンテナといいます。

 

この場合はスカイツリーで電波をキャッチする場合は赤い矢印がスカイツリーの方角です。

ご近所さんのアンテナの向きをみれば、どの方角から電波がきているかわかりますね。

 

ただし例外もございます。大きな建物が多い場所や、大きな木がある場所、

または別の中継局で電波をとっている場合などはアンテナの向きがバラバラな場所がございます。

建物が多い場所や、木が多い場合は反射波といい、建物の反射で電波をとっている可能性がございます。

電波状況があまり良くないエリアの判断基準となります。

引き込み線

続きまして、1番重要な引込線についてご説明いたします。

 

建物には引込線といいまして、お家の中から外にTV用の配線が出ています。

引き込み線

もっと分かりやすい写真ですと

引き込み線

アンテナを設置したら、アンテナからの配線を必ず最後引込線と繋ぎます。

デザインアンテナ

最近大人気のデザインアンテナですが、

引き込み線が電波をキャッチする方角と同じなら、無駄な配線を使うことがありませんが、

真逆の場合は配線を長く留めていく作業が必要となります。

 

注文住宅のお客様は、引き込み線の位置を意識することにより

とてもキレイにアンテナ設置をする事が出来ますよ。

分配器

次に引き込み線はお家のどこに繋がっているかといいますと

分配器という所に繋がっています。

分配器の位置は、建設会社様によって異なりますが

一番多いのがお風呂場の上です。

 

分配器の位置

お風呂場の上のこの位置です↓

このフタを開けると分配器が設置してあります。

分配器の位置

赤い丸が分配器です。

外に出ていた1本の引き込み線がここに繋がり、

分配器から複数のお部屋に線が配線されて各お部屋でTVが視聴出来る様になっております。

コンセント

青い丸がブースター用のコンセントです。

ブースターとは電波を増幅する機器です。

電波状況が弱い場合や、分配数が多いお家(TVが観れるお部屋が多い)場合に

使用致します。

ブースター電源部

分配器の位置は建設会社様によって異なりますので

他にはマルチメディアボックスの中や

アンテナ工事写真 マルチメディアボックス

点検口を開けた中にございます。

分配器の位置

アンテナ設置方法

地デジに切替り、電波状況が非常に良くなりました。

今では屋根の上に設置する方法以外にも様々な設置が出来ます。

まずは屋根上設置

アンテナ工事写真

1番電波がとりやすい設置方法です。

屋根の形が、切妻や寄棟、フラット屋根に設置が出来ます。

穴を開けない工事が出来るのもメリットの1つです。

 

壁面設置

201582 杉戸町北川様_4710

サイドベースという取り付け金具を使用して

壁面に取り付ける方法です。

屋根の形が片流れや、急勾配のお家に取り付ける事が多い設置方法です。

メリットとして屋根上に設置が出来ず電波状況が弱い場合は

サイドベースを2個使用し、アンテナの高さを調整できるので電波がとりやすいです。

 

大人気デザインアンテナ

デザインアンテナ工事

圧倒的大人気のデザインアンテナです。

外観を損なうことがなく、アンテナに見えないスタイリッシュなデザインです。

色も黒、白、茶色、ベージュの4色がございます。

外壁の色に合わせてお選びください。(他のブログに色別で記事がございますので参考にしてみてください。ベージュ茶色 )

 

屋根裏設置

アンテナ屋根裏設置工事写真

電波状況がいいお家は屋根裏にアンテナを設置する事も出来ます。

1番オススメな工事ですので、ご希望があれば無料でまず屋根裏設置が出来るか

調査致しますよ。

全く外観を損なわないので、屋根裏設置が出来た時は私たちもうれしいです。

 

外から見えない設置

アンテナ取付け写真

この様に外からBSアンテナも見えない設置方法も電波状況次第では出来ます。

BSアンテナ隠蔽

取り付け位置はお気軽にお申し付け下さい。

デザインアンテナ取付け方法

1番人気のデザインアンテナの取付け方法についてです。

デザインアンテナ取り付け方写真

まずは電波を高性能計測器を使い、1番電波のいい場所を探します。

きちんと測定してから取り付けますので、デザインアンテナだから

TVの映りが悪いという事はございません。

デザインアンテナ取り付け方写真

水平器を使い、取り付け金具をビスで取り付けます。

ビス穴、ビス、取り付け後はしっかりとコーキング処理を致します。

デザインアンテナ取り付け方写真

最後にもう一度電波を微調整して、デザインアンテナ本体を設置致します。

デザインアンテナ取り付け方写真

ハイタッチ

最後に、弊社Hi-Five(ハイファイブ)は「ハイタッチ」という意味です。

 

「ハイタッチで笑顔をつなぐ」

全てのお客様に喜んで頂く為に私達は最大限の努力を致します。

 

工事が終わっても、私達のお客様は一生のお客様です。

責任を持って不具合が出た場合は対応いたします。

 

ハイタッチで笑顔、絆で繋がっていきましょう。

ハイタッチ写真

越谷市川柳町S様

ハイタッチ

小平市上水新町U様

ハイタッチ

町田市木曽東 T様

ハイタッチ

葛飾区高砂 K様

ハイタッチ写真は弊社作業員から最後にお声がけさせて頂いております。
お客様のご了承を得てからの撮影となりますが、
新築記念や家族写真を記念に1枚いかがでしょうか?職人にカメラを渡すのも全然OKです。
一生懸命工事を致しますので、ハイファイブを宜しくお願い致します。